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大野ファームの牛肉


大野ファームの牛肉

あっさりとした赤身が人気の秘密!

大野ファームでは、「未来めむろうし」と「十勝芽室産みらい牛」が育てられています。
どちらの牛も、一番のこだわりは「エサ」。NON-GMOの原料を用い、抗生物質フリー。米ぬか・ビール粕・ハーブ・乳酸菌等を使用したエサを与えることで、うまみたっぷりのお肉となるのです。
全てのこだわりは皆さまの健康のため、そして未来の子どもたちのため。「赤身が美味しい!」と全国から高評価をいただいています。「安くて美味しくて安全」を実現している、大野ファームの牛肉をぜひ一度ご賞味ください。

交雑種(F1)

未来めむろうし F1
F1は、ホルスタインのメスに黒毛和種の精子をかけあわせた交雑種です。F1の肉は、脂の味が和牛ほど濃くないのが特徴で、あっさりとしていてしつこくない、赤身の美味しさをしっかりと味わえるお肉です。

乳用種

十勝芽室産みらい牛
「十勝芽室産みらい牛」は乳用種去勢牛。乳用種去勢牛というのは、乳用種として良く知られているホルスタイン(ホル)のオスのこと。ホルの肉は、脂が少なくてあっさりしているのが特徴です。

大野ファームのお肉が美味しい理由

1. 食べているエサが違います!

非遺伝子組み換え(NON-GMO)の配合飼料を用い、抗生物質フリー。米ぬか・ビール粕・ハーブ・乳酸菌等を使用したエサを与え、牛の健康にどこまでもこだわります。

2. 健康な自家栽培牧草を育てています!

牧草地の土作りに早くから着目し、草地学の世界的権威であるエリック川辺氏に師事し牧草地のミネラルバランス改善に努めています。

3. 固体情報管理システムによる健康管理の徹底!

「エサをどれだけ食べたのか?」「どんな薬を投与したのか?」すべてコンピューターでデータを管理。4000頭の牛、1頭1頭のデータが蓄積されているのが、大野ファームの大きな強みです。


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